YAHOOのアクセスアップのためのSEO対策
日本で最も使われている検索エンジンがyahooです。
世界的に見るとナンバーワンのシェアはgoogleなのですが、日本はyahooですね。
もしかしたら日本でもyahooを抜いてgoogleがトップにくることもあるかもしれませんが、とりあえず今はyahooということでyahooのseo対策をしてアクセスアップにつなげる方法を見ていきましょう。
アクセスアップのためにyahoo対策をする人も多いでしょうけど、goolgeより難しいといわれています。
それはなぜかというと、内部の要因も大事になってくるからです。
googleはどちらかというと、まだキーワードを正確に理解できない部分もあり被リンクを重視した検索結果という感じなのですが、yahoo japanではキーワードの理解が高いのです。googleも徐々にそうなるかもしれませんし、ならないかもしれないのですがサイトがどのような内容なのかということをはっきりさせておくことが大事ですね。
内部要因をきちんとしておくことできっと将来的にもアクセスアップのseo対策になるでしょう。
そして内部要因というのは自分でできるアクセスアップのためのseo対策です。基本的なSEO対策のこともありますが、サイトをしっかりつくる。これが基本ですね。
結婚を40代でも遅くないと謳っているアラフォー、アラサーの化粧品を紹介しているサイトで、exeoのカップリングパーティーの紹介なども入っていました。キーワードをきちんと入れたりするのも大切ですが、そういった関連情報が入っているサイトというのはとても便利ですよね。見に来る人が見たいと思えるサイトにするのが一番のseo対策でしょうね。
googleのアクセスアップの為のSEO対策
今回するseo対策のことは、ページランクのことです。
ページランクとはgoogoleが採用しているページの重要性を測るアルゴリズムこの事。ページランクはgoogleで検索したときの検索順位にも大きく関わり、アクセスアップをしたいのならぜひ考えたいseo対策になります。
ページランクの基本的な考えとして、重要なページは重要なページからリンクされているというものと、厳選されたリンクは大事であるという考えによってランクが決まるようです。このランクですが、自分のサイトのランクがいくつか知りたいときに調べることもできます。代表的なのがgoogleツールバーのインストール。このツールバーをインストールするとアドレス下部にグーグルのツールバーに表示され、ページランクの項目の場所に0から10までの段階でそのサイトのページランクがいくつか表示されるようになっています。
もちろん自分のサイトも調べてみましたよ。
結果は・・・2でした。
0とかじゃないだけましなのか、まだ2というランクで悲しいのかいまいちわかりませんがどうも個人のサイトの場合5~6が限界といわれているみたいですね。そう考えるとちょっとまだ健闘しているほうなのかな。
お見合いサイトや出会いサイトを選ぶときにページランクとかをみればもしかしたら理想の恋人探しが出来る結婚パーティーサイトなのかも?なんてちょっと考えちゃいました。まぁでも合コンをセッティングしてくれるといっているしそちらからがんばってきますが。
話がそれましたが、googleでのアクセスアップもがんばるように、ページランクをちょこちょこ見ていきたいと思います。
アクセスアップできるSEO対策について
SEO対策でアクセスアップできるかどうかということで色々と紹介してきましたが、SEO対策でアクセスアップを図る為に、まだここで紹介していなかったことが1つ。検索エンジンに登録することも大事なSEO対策の1つなんだとか。この検索エンジンに登録することについては、調べていきながらまた追々と紹介していこうと思います。
今回はまずSEO対策的には基本でもあるHTMLのタグについて簡単に紹介して行きますね。SEO対策にはタグの理解は当然必要ですからね!
まず、【<HTML> </HTML>】というのは、から始まりで終わりますよというホームページの始まりと終わりを表わすタグなんですね。
そして【<HEAD> </HEAD>】ですが、これは文字通り(?)ホームペー字の【頭】の部分だと思ってください。このとの間に情報をつめこむわけですが、ここで重要なのは、このタグの中はスッキリさせておくことが重要なんだそうです。タグの中というのは、そのサイトの情報を表わしている部分だそうなので、無駄な情報をあれこれと詰め込まないようにするといいそうです。
そして【<BODY> </BODY>】というタグについてですが、タグの直後、つまり前半部分を検索エンジンは重要視するのだそうです。一般的に最初の100~200字くらいまで重要視すると言われているので、とりあえずタグは最初が大事なんだと言うことを覚えておくといいかもしれません。これらがSEO対策にも関係しているごく当たり前のタグです。
アクセスアップの為にこう言ったことをしっかりと覚えておくと、タグを触った時に『あ、ここ重要なところだった!』と思いだすことができるでしょうね☆こういったことはビジネスセミナー(SEO対策セミナーなど)なんかでも教えてくれるところもあるようですよ♪
アクセスアップできるSEO対策を学ぶなら
私は昔から持っている例のホームページを実験材料に使って、アクセスアップしようと思いSEO対策を施してみているわけですが、、最近なんと80位まで上がりました!!『まだ80位かよ』という声も聞こえてきそうですが、自分的にはかなりの高成績で高評価です!!
ただ、昨日みてみたらまた90位くらいに下がってたんですけどね・・・(苦笑)検索エンジンを攻略するって言うのは結構難しいみたいですね・・・。SEO対策ってそこらで出回っている情報は結構あるのですが、公開されていないような隠されている徹底的な何らかの方法があると思うんですよ!それを自己流で探すとなると、付け焼刃の素人SEO対策で頑張っている私としては、おそらく無理。
・・・ということで、SEO対策やアクセスアップのコツ的なものを教えてくれるという、SEO対策セミナーというものがあると知り、かなり興味が出てきました。とはいっても私は別に例のホームページで稼ごうなんて考えているわけでもなく、あくまでいかにしてアクセスアップできるかという実験している段階なので、セミナーに参加するお金のことを考えると、趣味でアクセスアップを図っている状態では費用対効果が期待できないんですよね・・・。
どうせそういったSEO対策のセミナーに行って、アクセスアップの知識をいろいろとつけてくるのなら、何か本格的なホームページとして運営して商売的なことをしなければ、大きな出費だと思うんですよね。
セミナーを出費として取るか投資として取るかは、今現在の自分の状態にもよりますよね。もう事業として走り出している人ならセミナーに参加することを投資と思えるでしょうし、私のようにただ実験しているだけなら、ほとんど趣味のホームページなら、やっぱりイタイ出費と感じてしまいます。アクセスアップしてひと儲けする為に、何か始めてみようかなと思い始めた今日この頃です。
SEO対策とアクセスアップの方法
SEO対策を施した私の古くからのホームページですが、最近また確実に効果があるように思います。
ここのところ仕事が忙しく、あまりいじっていませんから、特に何かした覚えもないのにまた検索結果が上がってきました。大したこともしていないし、SEO対策でアクセスアップすることに関する知識も乏しいのに、自分の力で順位を上げてるようで嬉しいものですね~!とはいってもやっと100位以内に入ったって程度なんですけどね・・・。(苦笑)
あ、ちなみにSEO対策について調べていると【オールドドメイン』と呼ばれる、いわゆる中古ドメインというものが、SEO対策的にはいいんだそうです。中古って聞くと『それって本当にいいの?どういいの?』と思われがちですが、(私は最初そう思いました。)SEOコンサルタント業者さん曰く、最近新しく作ったものより、この中古のドメインの方が歴史がついている分(?)長く続いているいいサイトだと評価されるのだとか。もちろんその元のサイトの状態にもよるそうですが、質のいい(?)オールドドメインを使うことも、またSEO対策としては結構いい方法なんだそうですよ!
また、ドメインにこだわりがある人とかだと『自分で決めたい!』と思う人もいるでしょうし、自分のサイトは弁護士のホームページにしようと思っているのに、ドメインの中に【hair(ヘアー)】などと入っていたら、属性が違いすぎて何のサイト?と思われたりもしそうということで、アクセスアップの為にはドメイン選びも大事なことの1つなんだとか。
私のホームページも昔に作ったということで、結構古いドメインだと思うのですがそれがまた効果があるのかな?でも最初に使ったのが私だし、元々がアクセスが少なかったサイトなので、アクセスアップできそうなほど質のいいドメインとは思えないんですけどね(笑)
SEO対策はアクセスアップに欠かせない
アクセスアップにはやっぱりSEO対策が欠かせないということで、そのアクセスアップできる様々なSEO対策についてちょっとだけですが紹介してきています。そして今回は上位表示させる為のSEO対策についてまた調べてみたので紹介しようと思います。
最近よく言われるTDPといわれるものがあるそうなのですが、トップダウンペナルティの略で、せっかくアクセスアップしようとSEO対策を施していても、トップページが落ちてしまって、変わりにサブページが上にあがってしまっているなんてことがあったりするらしいんですね。こんなことが起こると、『検索エンジンのアルゴリズムがまた変わったのか!!?また上位にあげれるようにSEO対策を見直してアクセスアップしなければ!!』などと思ってか、自分のサイト側にアクセスダウン(?)の原因があると思いこんでしまうケースはよくあるのだそうです。
検索エンジンから弾き飛ばされてしまう原因だと言われている汚いSEO対策の『過剰キーワード』や『隠しテキスト』、そして『過剰相互リンク』なんてのがありますが、それらの類だと思い勝手に自ら無駄にサイトを手直ししてしまう場合があるのだそうです。
でも実際はこのTDPだというのは勝手な思い込みであって、本当は自分のサイトに原因があるのではなく、Yahoo!側に原因がある場合が多いのだとか。本当はただのYahoo!検索エンジンのインデックス不良なだけなのに、様子を見ないで待ち切れず、自ら手直ししたせいで元に戻った時に余計に順位が落ちてしまい、アクセスアップどころかダウンしてしまってた・・なんてことも結構あるのだとか。
コレもある意味、悪意を持ってSEO対策に必死になっている人を困らせる為の、Yahoo!なりの企みだったり・・・なんて思っちゃいます(笑)
アクセスアップに必死になるのはわかるけど、何も手を加えなくても、ただ放っておいて様子をみていればよかったのに、下手に『SEO対策をやり直さなければアクセスアップできない!』と思い、いろいろといじってしまって、結局元より順位が悪くなってしまった・・・なんてことになってしまえば今までの苦労が水の泡に。
だから、すぐにTDPだと判断せずに、しばらく様子を見ることも、検索の上位表示させるコツ(?)でもあるようですね。SEO対策やアクセスアップというのは我慢するということも必要なんですかね。
SEO対策でアクセスアップは当然。
コンテンツが充実していなければSEO対策をしているだけでは、検索エンジンの上位表示されないし、アクセスアップも見込めない。
・・・と言い切る人達も中にはいるのですが、実際にはそのコンテンツの内容よりもSEO対策してあるサイトの方が検索エンジンを攻略する意味では重要なことだと思います。確かにコンテンツもキチンとしていて、またこのサイトに来たい!と思わせるようなないようじゃないと、固定客というか、頻繁にのぞいてくれるサイトの常連さんを作ることが難しいかもしれません。
検索エンジンは人ではなく機械(?)なんですから、上位表示させる為には、その機械にわかりやすくするような言葉で表示しておけば、検索エンジンの上位にも上がって、アクセスアップにつながるんだと思います。
また、人間にとってはフラッシュをきれいに使ってあるサイトは『このサイトはすごいサイトだ!!』と思いがちですが、検索エンジン的にはあまり気にするところではないのだそう。きれいなサイトが作れるのはいいことですよね。でも、人間の視覚的にはいいことでも、そんなデザインを見ているわけではない検索エンジン的には、そう言ったことは重要なポイントではないとのこと。ただ、今はそんなフラッシュもSEO的にはいい判断材料になってきているという話もあるようなので、一概には言えないんですけどね。
SEO対策的には、検索エンジンが読みやすいようにソースをきれいにしておき、検索エンジンが嫌だと思うであろうタグとかを頻繁に使わなければいいと思うのです。それが効率よくアクセスアップさせる方法にもつながるということではないかと、私は思います。
アクセスアップ!!キーワードが重要なSEO対策。
アクセスアップの為にいろいろな対策があると思うのですが、順位を検索エンジンの上位にあげることで、人の目に自分のサイトがつきやすくなり、アクセスアップが図れるというのがSEO対策の目的ですよね。
アクセスアップに大事なことはいくつかあるそうですが、リンクの問題だったり、検索エンジンに登録したり、そして前にも紹介した通り、キーワードのことも重要だったりします。アクセスアップにはキーワードの出現頻度が重要だと書きましたが、いくつも不自然に並べられているキーワードばかりのサイトであれば逆に評価を落とすと言われています。
だから、そのキーワードの密度というのもアクセスアップには大事なんだとか。要は、『ほどほどに!』ということですね。キーワード密度とは、キーワード出現回数に単語数を割ると出てくるようなのですが、日本の検索エンジンでは今の段階で3%~5%程度が理想とのことです。でも、出現頻度も大事であり、もちろん密度も大事。いまのところはこの数字がSEO対策的にはベストな数字だということなんでしょうね。
そしてその選ぶキーワードというのも、何でもいいというわけではないようで、ユーザーに検索されそうなキーワードを選ばなくちゃいけないんだとか。例えば『ダイエット』で検索するとめちゃくちゃすごい数の検索結果が出ると思うのですが、『置き換え ダイエット』で検索したら検索結果もかなり絞られて少なくなるはずなので、タダの『ダイエット』というキーワードよりも上位に上がる可能性が高くなるということですね。
それでもダイエットというキーワードは競合キーワードなので、何か他にもキーワードを入れなくちゃいけなくなるかもしれませんが、逆にキーワードを4~5つといったように入れ過ぎたとしてもと、そのキーワードで検索する人がいなくなるので、むしろアクセスされなくなってしまう可能性も出てくるということです。キーワードを決めるのがアクセスアップには案外1番難しいことなのかもしれませんね・・・。
SEO対策を施したアクセスアップサイト
アクセスアップできると言われているSEO対策の中でも重要だと言われているのが、キーワードの数なんだそうです。でも、昔のようにキーワードの数をただただ頻繁に多く入れ過ぎているだけのサイトではもう通用していないのだとか。
そういったキーワードがただ並べてあるような目的が見えないサイトというのは、ユーザーにとってハッキリ言って『いらないサイト』ですからね。あと、人によっては1日に100回くらい更新すれば上位表示されてアクセスアップが見込めるという人もいますが、そんな不自然なやり方ではあからさま過ぎて逆にダメな気もするんですけどどうなんでしょうか・・・。(苦笑)
あ、そうそう、私が個人でやっていた例のホームページなんですが、調べてみた限りのSEOをできる限りでやってみたところ、前よりもはるかに上位に表示されていました。放置していて前の順位がランク外だったこともあるのですが、劇的な変化に思えます。とはいってもまだ検索エンジンでは100位以下なんですけどね・・・。
放置することによっていかに順位が下がるのかというのが非常によく分かりました。(笑)そしてそんな放置され続けたサイトでも、もうすでに出回っているよく知られているようなSEO対策だけでも、まぁまぁ効果はあるんだなというのが私の感想。
SEO対策について調べてみるようになってから、『このサイトはちゃんとSEO対策がしてあるな』というサイトが大体分かるようになってきました。SEO対策でアクセスアップは本当にできるんだなと実感できています。人を騙すのではなく検索エンジンのアルゴリズムを見破ってそれに従っているから、いとも簡単に上位にあがってしまうんだなと。でも、さすがに検索エンジンの1ページ目に表示されることは至難の業なのかもしれませんが・・・。
私はとりあえず目の前にある課題を少しづつクリアしてアクセスアップできて行ければいいなと思いました。
SEO対策でアクセスアップができるか。
ここのブログを初めてから、昔から持っている個人的なホームページを再びいじりだしたわけですが、まずはソースをいじらなくちゃいけないと思い、久しぶりに開いてみると本当に散々なものでした。
当時は初めて作ってみたホームページだということもあり、HTMLについて何の知識もないまま、適当に掲示板でタグについて調べてみて、ただ表に表示されているページを見ながらタグを組んでいってただけなので、かなり久しぶりに見直してみると無駄なタグが非常に多く、見にくいし大変でした。一旦全部消そうかと思ったくらい(笑)
そしてこないだSEO対策について調べていた時に、こうするといいよと書かれていたものを組み込んでみました。まずタイトルを入れなくちゃいけないとのことだったのですが、サイトを作る時に、『ここにタイトルを入れてください』というようなものではなく、HTMLを記入できるスペースのところで、<title></title>の間にタイトルを入れるものです。これをタイトルタグというようです。
こんなタイトルタグを重要視したことはなかったのですが、どこかのサイトで『SEO業者をうたっている会社のホームページのソースを見ると、タイトルタグがなかったから笑った。』『それは偽業者だ!』的なことが書いてあったので、タイトルタグはもはや当たり前のSEO対策なんだなと思い、入れてみました。
調べてみると結構あるんですよね情報が。どれが効果的かなんて日々変化があるだろうけど、できる限りのSEO対策を行っていけば、今よりは確実にアクセスアップして上位表示間違いないと思います!